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クリスマスのツリーの起源

 会社帰りに見えるクルシミマスツリー、ちがった クリスマスツリー。この気を見るたびにクルシミマス。その理由は日本のお正月が近く瞬間的の変化に耐えかねるからです。一体クリスマスと日本人ってどういう関係があるのだろうか。よってこのツリーの由来を調べてみることにした。

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 古い時代のドイツ地方のハルツ山岳地帯の話として、モミの木に小人が住み、村に幸せを運び守ってくれるとされ、祭時にはもみの木に卵、花、木の枝、ロウソクなどをつるし、そのまわりを歌いながら踊ると、この木に隠れていた小人たちがこの木に留まり、村人たちのために力を貸してくれると信じられていたようで、この風習がクリスマスツリーの始まりとされる。
嘘かほんとは検証できないが、多分そうだろう。
 今回はすっぽりドイツのハルツ山岳地帯は回らなかったが次回はこのツリーの起源を求めて真理を尋ねたいものだ。

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